高尾のSPIRAL IMPACT枠です。
画像赤丸の位置に電源スイッチとラムクリボタンがあります。
スイッチ左上の青いものがラムクリアボタンです。
ラムクリア音報知中に十字キーを順番に押し、真ん中のボタンを押すことで
チャンスボタンの動作確認ができます。
高尾のSPIRAL IMPACT枠です。
画像赤丸の位置に電源スイッチとラムクリボタンがあります。
スイッチ左上の青いものがラムクリアボタンです。
ラムクリア音報知中に十字キーを順番に押し、真ん中のボタンを押すことで
チャンスボタンの動作確認ができます。
ついに!ついに!!
公開されましたね!!!
トイ・ストーリー4(*^▽^*)
周知のように観てませんけどね。周知のように観る予定もないですけどね。
皆さんご存知のように、魂が憑依した人形が織り成すポルターガイスト的な話ですね。
もはや定番の声優陣
ウッディ=唐沢寿明
バズ=所ジョージ
ボー・ピープ=戸田恵子
要するに
時々
ですよ。
大事なことなのでもう一度
時々
ですよ。
ちなみにレックス=三ツ矢雄二
=上杉達也です。
だいたいの人が「トイストーリー4」観てみたくなったところで埼玉支店岩田さんからご依頼の、
埼玉支店岩田さんからのご依頼「トイストーリーいじり」でした。
明日は本社の佐伯さんです。「Reトイストーリーいじり」あると思います。
静岡県内を移動中、広大な海を見て
「夏といえば海!」
と思ったら浜名湖でした。
もともと海なし県の埼玉支店の方は「しらこばと水上公園」を眺めてください。
お世話になっております。静岡支店馬場です。
5月末にもなると題名にもある通り 夏 です。
ケツの光る虫、色付き火薬、吸血虫、拡声器付属虫、黒緑甘玉、ごきぶりもどき。
今年は例年に比べて冷夏になるなんて噂も聞きましたが、未だに寒い夏なんて
経験したことは無いので、熱中症等お気を付けください。
4/3(水)大安です。
静岡支店馬場です。
新しくなりましたね。
デグーの顔が。
おじさんには新旧の違いが全く分かりませんが、ファンには一大事なのでしょう。
ではなく、こっちです。
ハンコ屋さんとカレンダー屋さんは大忙しですかね。
巷では令和の頭文字が「R」なことから令和18年には
になるとか18年後の心配をしている人もいるそうですが……日本は今日も平和ですね。
当分の間は各種書類の日付欄にHから無理やりRに書き直したものが溢れそうです。
上の部分を書き足して、右下を伸ばせば……いけそう!
さすが日本政府!考えられてます。
無理か。
三洋のG-DRIVE枠です。
沖縄4からのマリンシェル枠と同様に発射ゴムは「黒」となっています。
ちなみにイルミオ枠以前の発射ゴムは半透明になっています。
形状、材質は同じものなので点検確認時にはご注意ください。
アムテックスのゴールデンロック枠チャンスボタン脱着についてです。
上の画像はチャンスボタンをガラス側からみたものです。
分かりづらいですが赤丸部分に穴が開いており、
奥にチャンスボタン脱着のためのツメがあります。
先の細い工具等を穴から差し込むことでチャンスボタンがはずせます。
あらかじめガラスを外しておくと、作業し易いと思います。
サンセイの現行ライジングサンセイ枠です。
青と白の扉配線があり、カプラーのツメ部分が割れやすくなっています。
動作には支障は出ませんが、配線が抜けやすくなってしまいます。
牙狼のゴールドストーム枠でも同様の症状がみられます。
動作確認の際にはご注意ください。
サンセイのパチスロ巨人の星です。
基本的な造りはサミーと共通になっています。
セレクターの型番
ホッパーの型番
ともにサミーと共通です。
ちなみに設定鍵も006番でサミーと同じです。
チャンスボタンはデザインが変わってました。
ハーデス冥王です。
ポセイドン、ラグナロクサーガ等と同じくメイン液晶にプロジェクターを
使用しています。
メイン液晶部分は開閉式ではなく着脱式になっており、
液晶下部の左右ロックを外すことで取り外せます。
メイン液晶には2本の配線があり、まだまだ新しい機種ですが既にカプラが
破損しているものがみられます。
設置の際に外す必要があるので強引に抜き差しした結果だと思われます。
ご注意ください。
お世話になっております。埼玉支店、馬場です。
妖怪人間ベムが放送50周年を記念してリメイクされるらしいです。
こちら!
これじゃない感すごくないですか?
やっぱりこれです。
まったく世代でもないですが、再放送のアニメを見てたので違和感があります。
ちなみにパチンコにもなってましたね。
変身するとこうなります。
似てますが違います。
別人です。頭から液体出ません。
名言ですね。
人型→変身を自在にコントロールできていたようなので、よっぽど
「妖怪人間」
の方が便利じゃね?って子供心に思ってました
最終回は絵のタッチからは想像できない、なかなか感動的な終わりかた
でしたので、気になる方は「原作」がおすすめです!